まだまだ、朝が氷点下になることも多い信州の春。
朝晩は、毎日薪ストーブを焚いています。
ひと冬でたくさんの薪を使ってしまうので、この時期は、薪ストーブ用の薪を集めるのも大事な仕事です。 “薪がたくさん” の続きを読む

フルーツとうもろこし、コシヒカリ、市田柿の通信販売
まだまだ、朝が氷点下になることも多い信州の春。
朝晩は、毎日薪ストーブを焚いています。
ひと冬でたくさんの薪を使ってしまうので、この時期は、薪ストーブ用の薪を集めるのも大事な仕事です。 “薪がたくさん” の続きを読む
朝晩は、まだまだ寒い3月の飯田。
それでも、晴れれば日中はぽかぽかと暖かく、水仕事には最適です。
市田柿で使ったコンテナや柿干し台を、きれいに洗う作業をしました。 “市田柿の後片付け” の続きを読む
ここ数日、まるで春のように暖かい日が続きましたね。
市田柿は剪定も終わり、荒皮削りをしました。

荒皮削りのための、便利道具がこちら。
三角形の刃物で、木の幹や枝の、古くなった樹皮を削ります。
削った木の皮が飛んで目に入ってくるので、眼鏡の上からゴーグルをつけて作業しています。

年数がたった木の幹や枝は、樹皮がうろこ状に固くなっています。
この固い皮に、苔が生えたり、樹皮の裏側が病害虫の住処になってしまったりするので、削り取って木を元気にするのが、荒皮削りの目的です。

こちらが、荒皮削り後の市田柿の枝です。
削ると、ポロポロと皮がはがれて、まるで垢すりをしているような気分になります。
元気になって、今年も美味しい市田柿の実をつけてくれますように!
昨年は、ダイコンが大豊作で、年が明けてもまだまだ大量のダイコンが畑に残っていました。
そこで、畑に埋め込んで貯蔵していたダイコンを使って、切り干し大根を作ることにしました。 “切り干し大根を作りました” の続きを読む
年末に収穫したキウイが、だんだんと柔らかくなってきてしまったので、先週末、娘と一緒にキウイジャムを作りました。
毎日寒い日が続いています。
今朝の最低気温は、マイナス6℃。

3日前に作った小さな雪だるまも、全く溶ける気配がありません。
寒い中、集落のみんなと、毎年恒例のどんど焼きをしました。
新年明けましておめでとうございます。
暖冬が続いた最近の冬に比べて、今年は信州らしい、寒い冬になりました。
年末年始は、曇りや小雪の舞う日が多かったので、あまり市田柿の作業をすることができませんでしたが、おかげで10年ぶりくらいの、のんびりしたお正月を過ごすことができました。 “あけましておめでとうございます” の続きを読む
毎日寒い日が続いていますね。
近所では、池に張った氷が、毎日厚みを増しているようです。
我が家はただいま、市田柿の発送作業で大忙しです。
早くに注文いただいたお客様へは、もうすぐ届くと思いますので、どうぞ楽しみにお待ちください。

ホームページからのご注文も、まだ受付中です。
これからご注文いただいた分は、12/28以降、年末ごろのお届けとなると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
今日の午後は、市田柿の作業をお休みして、家庭菜園の収穫をしました。
天気予報によると、来週から最低気温がマイナス5℃くらいになるというので、畑の冬支度です。 “畑の冬支度” の続きを読む